2008年10月下旬更新
国際文化交流 講義(2単位) 学部1・2年生 選択科目 後期
平成20年9月〜平成21年1月
使用教科書:佐々木隆『国際文化交流論』(石倉誠文堂、平成18年12月)
「国際文化交流」に関する用語の定義を確認しながら、具体的な事例を示しながら講義を進めていく予定である。まずは学生便覧にてその内容を確認のこと。
配付の補助教材は以下の通りです。シラバス掲載通り、定期試験は実施します。
2008年
国際文化交流
補助教材(資料編)

選択科目
使用教科書:佐々木隆『国際文化交流論』(石倉誠文堂、平成18年12月)
補助プリントを配付するが、HPにも公開しているので、プリントをなくした場合には、HPよりプリントアウトしてもらいたい。公開ホームページ「佐々木隆研究室」はhttp://www.ssk.econfn.com 。
重要事項1 評価基準&評価方法
シラバス(学生便覧)にも記載しているが、さらに詳細を明記しておきたい。
出席40%(原則3分の2以上の出席)、試験・日常の活動60%のうち、合計60%以上で単位認定を認定。定期試験は実施する。
定期試験の内容は以下の通りである。日程等は1月中旬に教務部より発表される予定。
1)「文化」とは何かを定義しなさい。(15点)
2)「国際文化交流」とは何かを定義しなさい(15点)
3)「メディア芸術」とは何かを定義しなさい。(30点)
4)日本から発信している文化アイテム(cultural item)をいくつか取り上げ、外国ではそれらをどのように受け留めていると思うか、あなたの考えを書きなさい。(40点)
試験(論述式)の内容の解説とヒント
定義についてはそれほど長くなくてもよい。試験用紙(答案用紙B4サイズ)でおそらく2〜4行でまとめる程度でよい。
1)「文化」とは何かを定義しなさい。(15点)
教科書『国際文化交流論』の「第1章 用語の定義をめぐって」の「1 『文化』とは何か」をよく読むこと。いろいろな定義があるが、講義でもこれについては取り上げる。
2)「国際文化交流」とは何かを定義しなさい(15点)
教科書『国際文化交流論』の「第1章 用語の定義をめぐって」の「1 『国際文化交流』とは何か」をよく読むこと。いろいろな定義があるが、講義でもこれについては取り上げる。
3)「メディア芸術」とは何かを定義しなさい。(30点)
教科書『国際文化交流論』の「第3章 アニメを通した国際文化交流」の「3 メディア芸術としてのアニメ」をよく読むこと。また、この定義で最も重要なことは必ず法的な根拠を記載すること。したがって、「文化芸術振興基本法」の第9条にあることをしっかり明記すること。第9条の内容をうまくまとめること。これは新しい概念であるので、特にしっかりと抑える必要がある。
4)日本から発信している文化アイテム(cultural item)をいくつか取り上げ、外国ではそれらをどのように受け留めていると思うか、あなたの考えを書きなさい。(40点)
文化アイテムはまだ事典等には項目として取り上げられていながい、考え方としてはすでに1990年代にはすでにcultural itemとして使用されている
事例がある。詳細に調べれば、もっと前からあるかもしれない。文化アイテムとは例えば、文学、映画、演劇、絵画等。解釈を広げれば、日常生活で
使用している物品、自動車、パソコン、インターネットもこうしたものに含まれる。以下は日本から発信している(日本が原点となり海外に流通してい
るもの)を例として取り上げておくので、定期試験までに自分になりによく調べて、試験で記述できるようにして下さい。
☆教科書『国際文化交流論』より参考になる文化アイテムを紹介しておきます。
英語、演劇、映画、文学、観光、スポーツ、紅茶、アニメ、(英語)教育、世界遺産指定教科書の佐々木隆『国際文化交流論』(石倉誠文堂、平成18年12月)の巻末に記載されている参考資料に新しいものを中心に増補したものを掲載する。
参考文献1(キーワードは、国際文化交流、異文化理解、多文化世界、異文化間コミュニケーション、グローバリゼーション、ユネスコ等)
事典・事典類
田岡良一編『国際法・国際政治事典』青木書院、1960年2月
亀井俊介編『日米文化交流事典』南雲堂、1988年11月
石井敏他『異文化コミュニケーション・キーワード』有斐閣、1990年3月
刘徳有『中日文化交流事典』守教育出版社、1992年9月
川田侃・大島秀樹編『国際政治経済辞典』東京書籍、1993年3月
石井敏『異文化コミュニケーション・ハンドブック』有斐閣、1997年1月
初瀬龍平・馬場伸也・平野健一郎・鈴木實・黒澤満『国際関係キーワード』有斐閣、1997年10月
猪口孝他編『政治学事典』弘文堂、2000年11月
吉田暁・石井敏・岡部朗一・平井一弘・久米昭之『異文化コミュニケーション キーワード』(新版)有斐閣、2001年
西川長夫他編『グローバル化を読み解く88のキーワード』平凡社、2003年4月
岩田亮一他編『国際関係用語辞典』学文社、2003年4月
読売新聞校閲部編『年表で読む情報百科』中央公論新社、2004年12月
猪口孝・田中明彦編『国際政治事典』弘文堂、2005年12月
研究書等(邦文文献)
西村巌『ユネスコ綱領十八條』文部大臣官房渉外ユネスコ課、1949年11月
『ユネスコの手引き』文部大臣官房渉外ユネスコ課、1949年11月
伊勢仙太郎『世界文化交流史』金星堂、1953年6月
ドロー/三保元訳『国際文化交流』白水社、1965年7月
桜井光堂『国際文化政策』誠信書房、1965年3月
林房雄・三島由紀夫『対話日本人論』番町書房、1966年10月
ホール/國弘正雄他訳『沈黙のことば』南雲堂、1966年11月
ベネディクト/長谷川松治訳『菊と刀――日本文化の型』社会思想社、1967年3月
中根千枝『タテ社会の人間関係』講談社、1967年2月
平野健一郎編『日本文化の変容』講談社、1973年9月
『国際交流』(第1号〜)国際交流基金、1974年〜。(『遠近(をちこち)』に誌名変更)
文部省『教育学術・文化における国際交流』文部省、1975年3月
小林高四郎『東西文化交流史』西田書店、1975年6月(復刻版)
金山宣夫『国際交渉』中央公論社、1975年7月
ホール/岩田慶治・谷康訳『文化を超えて』ティビーエス・ブリタニカ、1979年3月
山田洋次他『日本人と人間関係』一光社、1979年9月
コンドン/近藤千恵訳『異文化間コミュニケーション:カルチャー・ギャップの理解』サイマル出版会、1980年7月
F.A.ハリソン/野村博・飛田就一監訳『文化の意味――異文化理解の問題――』法律文化社、1980年10月
土居健郎『甘えの構造』弘文堂、1980年11月
南博『日本人論の系譜』講談社、1980年11月
リーチ/青木保・宮坂敬造訳『文化とコミュニケーション』紀伊国屋書店、1981年6月
近藤裕『カルチュア・ショックの心理』創元社、1981年10月
鶴見良行『バナナと日本人』岩波書店、1982年8月
斉藤眞・杉山恭・馬場伸也・平野健一郎編『国際関係における文化交流』日本国際研究所、1984年1月
築島謙三『「日本人論」の中の日本人』大日本図書、1984年11月
シタラム/御堂岡潔訳『異文化間コミュニケーション』東京創元社、1985年1月
ダグラス・スミス、池田雅之『日本人論の深層』はる書房、1985年11月
芳賀登『日韓文化交流史の研究』雄山閣出版1986年11月
森亘代表『異文化への理解』(東京大学公開講座)東京大学出版会、1988年1月
加藤淳平『日本の文化交流――新しい理念を求めて』サイマル出版会、1988年10月
西堀昭『日仏文化交流史の研究』駿河台出版、1988年5月(増訂版)
天沼香『日本人と国際化』吉川弘文館、1989年11月
筧文生・飛田就一編『国際化と異文化理解』法律文化社、1990年1月
ホワイティング/玉木正之訳『和をもって日本となす』角川書店、1990年3月
青木保『「日本文化論」の変容』中央公論社、1990年7月
ミッチェル/田中俊郎訳『文化の国際関係』三嶺書房、1990年10月
西川長夫『国境の越え方』平凡社、1992年12月
(総理懇談会)「報告書全文 新しい時代の国際文化交流」(『国際交流』第64号、1994年8月)
荒木博之『日本語が見えると英語も見える』中央公論社、1994年10月
小塩節『ドイツと日本――国際文化交流論』講談社、1994年12月
河合隼雄『日本人とアイデンティティ』講談社、1995年1月
岩堀行宏『英和・和英辞典の誕生』図書出版社、1995年4月
山中智之編『異文化理解とコミュニケーション』北海道大学言語文化部、1995年5月
横内慶太郎『国際史学入門――異文化理解と日本の復権』東京読売サービス、1995年8月
大河内了義『異文化理解の原点』法蔵館、1995年9月
大澤真幸他『他者・関係・コミュニケーション』(岩波講座 現代社会学 第3巻)岩波書店、1995年11月
駒井洋監修/広田康生編『多文化主義と多文化教育』明石書店、1996年1月
石井敏、岡部朗一、久米昭元『異文化コミュニケーション:新国際人への条件』有斐閣、1996年2月
林伸一他『異文化とコミュニケーション』山口大学教養部、1996年2月
初瀬龍平編『エスニシティと多文化主義』同文舘出版、1996年3月
穴田義孝編『もうひとつの日本人論』人間の科学社、1996年5月
長坂寿久『スクリーンから読む異文化理解』文藝春秋、1996年9月
小坂井敏晶『異文化受容のパラドックス』朝日新聞社、1996年10月
加藤淳平『文化の戦略――明日の文化交流に向けて』中央公論社、1996年12月
加納邦光編『異文化コミュニケーションの諸相』北海道大学言語文化部、1997年3月
鍋倉健悦『異文化間コミュニケーション入門』丸善、1997年3月
天沼英雄『異文化理解のために』宣協社、1997年4月
トムリンソン/片岡信訳『文化帝国主義』(新装版)青土社、1997年5月
石澤靖治『日本人論・日本論の系譜』丸善、1997年5月
多文化社会研究会編訳『多文化主義――アメリカ・カナダ・オーストラリア・イギリスの場合』木鐸社、1997年10月
ロバートソン/阿部美哉訳『グローバリゼーション 地球文化の社会理論』東京大学出版会、1997年10月
ハンチントン/鈴木主税訳『文明の衝突』集英社、1998年6月
青木保/日本放送協会編『異文化理解への12章』日本放送出版協会、1998年7月
クラウス・P・ケピング/松戸行雄訳『他者へのまなざし――異文化理解のための比較文化論』新泉社、1998年9月
ハリー・アーウィン/柳井道夫訳『異文化理解のコミュニケーション――アジアとの対話』ブレーン出版、1998年10月
田中宏・大石裕編『政治・社会理論のフロンティア』慶應義塾大学出版会、1998年10月
サイード/大橋洋一訳『文化と帝国主義』(1)(2)みすず書房、1998年12月、2001年7月
光田明正『「国際化」とは何か』玉川大学出版部、1999年2月
川崎賢一『国際文化振興会から国際文化交流基金へ』駒澤大学文学部社会学科川崎研究室、1999年3月
平野健一郎編『国際文化交流の政治経済学』勁草書房、1999年4月
島根國士・寺田元一編『国際文化学への招待』新評論、1999年4月
石井米雄編『日本人と多文化主義』国際文化交流推進協会、1999年5月
榎泰邦『文化交流の時代へ』丸善、1999年5月
A.D.キング編『文化とグローバル化』玉川大学出版部、1999年8月
芝崎厚士『近代日本と国際文化交流』有信堂高文社、1999年8月
『現代思想』(特集:グローバリゼーション)(第27巻第12号)青土社、1999年11月
情況出版編集部編『グローバリゼーションを読む』情況出版、1999年12月
平野健一郎『国際文化論』東京大学出版会、2000年1月
関根政美『多文化主義社会の到来』朝日新聞社、2000年4月
西田ひろ子『異文化間コミュニケーション 人間の行動原理に基づいた』創元社、2000年7月
吉見俊哉『カルチャル・スタディーズ』岩波書店、2000年9月
今井啓一『情報文化の国際交流』学術図書出版社、2000年9月
浅間正通編『異文化理解の座標軸』日本図書センター、2000年11月
青木保『異文化理解』岩波書店、2001年7月
伊豫谷登士翁『グローバリゼーションと移民』有信堂高文社、2001年7月
日本広報協会編『国際文化交流に関する調査報告書』日本広報協会、2001年3月
国際交流基金国際交流相談室編『未来への架け橋』国際交流基金国際交流相談室、2001年9月
小林哲也編『国際文化学』アカデミア出版会、2002年3月
池田温『東アジアの文化交流史』吉川弘文館、2002年3月
田辺徹『国際文化関係論』建帛社、2002年4月
三宅美子他編『国際文化学の創造』明石書店、2002年3月
伊豫谷登志翁『グローバリゼーションとは何か』平凡社、2002年8月
伊豫谷登志翁『グローバリゼーション』作品社、2002年12月
河合隼雄・石井米雄『日本人とグローバリゼーション』講談社、2002年4月
富士ゼロックス小林節太郎記念基金『グローバル化時代の異文化理解をめぐって』富士ゼロックス小林節太郎記念基金、2002年11月
戸塚隆哉編『国際文化交流に生きて』今井けい、2002年12月
蛭川譲『パリの宿――日仏文化交流史試論』麗澤大学出版会、2002年12月
大久保喬樹『日本文化論の系譜』中央公論社、2003年5月
青木保『多文化世界』岩波書店、2003年6月
妹尾啓司『国際文化交流史論:近世日本文化とヨーロッパ文化』妹尾啓司、2003年
青柳まちこ編『文化交流学を拓く』世界思想社、2003年4月
岩崎次郎「文化交流と異文化コミュニケーション」(淑徳大学国際コミュニケーション学部境忠宏編『共生のコミュニケーション学』研成社、2003年3月
高橋暢雄編『他者理解へのアプローチ』武蔵野学院、2003年6月
『今後の国際文化交流の推進について:報告』国際文化交流懇談会、2003年3月
松本道介『日独文学・文学交流史に関する総合的研究松本道介、2003年3月
東海大学教養部国際学科編『国際学のすすめ』東海大学出版会、2003年4月
小林孝・小松親次郎編『異文化理解の視座』東京大学出版会、2003年4月
家村睦夫・浮田真弓編『ことばと文化理解――異文化コミュニケーションへの展望』コレール社、2003年5月
奥川義尚他編『異文化を知るこころ』世界思想社、2003年7月
長島信弘編『国際文化交流と地域研究』中部大学、風媒社、2003年8月
岡村圭子『グローバル社会の異文化論』世界思想社、2003年9月
船曳建夫『「日本人論」再考』日本放送出版会、2003年11月
J.C.リュアノ=ボルバラン、S.アルマン/杉村正昭訳『グローバリゼーションの基礎知識』作品社、2004年2月
須田紀子『異文化理解への道』青山社、2004年3月
横浜商科大学公開講座委員編『グローバリゼーションの衝撃と課題』南窓社、2004年3月
加藤秀俊『多文化共生のジレンマ――グローバリゼーションのなかの日本』明石書店、2004年3月
麦倉達生『異文化理解へのアプローチ――ことばの窓から見る日独比較』大学教育出版、2004年4月
アイリス・タイクマン『グローバリゼーション――グローバリゼーションってなに?』小峰書店、2004年4月
『特集:グローバリゼーションと文化』日本国際文化学会、2004年5月
薗部明史『グローバリゼーションの内側――日本の選択』文芸社、2004年5月
ジュレミー・フォックス/坂田薫子訳『チョムスキーとグローバリゼーション』岩波書店、2004年6月
シンポジウム研究叢書編集委員会、川崎嘉元、滝田賢治、園田茂人編『グロ−バリゼーションと東アジア』中央大学出版部、2004年7月
長坂寿久『グローバリゼーションとNGO・NPO』DTP出版、2004年9月
テッサ・モーリス=スズキ、吉見俊成編『グリーバリゼーションの文化政治』平凡社、2004年11月
矢野道雄『星占いの文化交流史』勁草書房、2004年11月
川村覚昭『島地黙雷の教育思想研究――明治維新と異文化理解』法蔵館、2004年12月
戦後日本国際文化交流研究会/平野健一郎監修『戦後 日本の国際文化交流』勁草書房、2005年1月
成蹊大学文学部国際文化学科編『国際文化研究の現在 境界・他者・アイデンティティ』柏書房、2005年3月
佐々木隆『国際文化交流』石倉誠文堂、2005年6月
南博『日本人論』岩波書店、2006年4月
佐々木隆『国際文化交流論』石倉誠文堂、2006年12月
遠藤薫『グローバリゼーションと文化変容』世界思想社、2007年3月
李御寧『「縮み」志向の日本人』講談社、2007年4月
武田龍夫『新日本人論』勉誠出版、2007年5月
高野陽太郎『「集団主義」という錯覚』新曜社、2008年6月
参考資料2(インターネット:外務省、文化庁、首相官邸等
が発信しているもの)
「文部科学省」(http://www.mext.go.jp)
「文化庁」(http://www.bunka.go.jp/index.html)
「外務省」(http://www.mofa.go.jp)
「国際交流基金」(http://www.jpf.go.jp/j/)
「社団法人日本ユネスコ協会連盟」(http://www.unesco.jp/contents/isan/about.html」
「新しい学習指導要領についてのQ&A」(http://www.mext.go.jp/shuppan/sonota/010801.html)
「『英語が使える日本人』育成のための行動計画」(http://www.mext. go.jp/b_menu/houdou/15/03/030318.htm)
「魅力のある教員をもとめて」(http://www.mext.go.jp/a_menu/shooumiryoku/ 03072301/01.htm)
「21世紀日本の構想 日本のフロンティアは日本の中にある」(http://www.kantei.go.jp/jp/21century/houkokusyo/1s.htm)
日本英語教育史学会「日本英語教育史年表」(http://www.hiroshima- pu.ac.jp/~umamoto/e-kyhoikushi/index.htm)
「教育史」(http://contest.thinkquest.gr.jp/tqj/998/10090 /chrono/chronotable.html)
「グローバル言語としての英語」(http://ha2.seikyou.ne.jp/home/yanase/global.html
「国際文化交流の歩み:国際文化交流年表」(http://www.mofa.go.jp/mofaj/ gaiko/culture/rinen/kokusai_3.html)
「国際文化交流の歩み:竹下総理大臣ロンドンスピーチ」(http://www.mofa. go.jp/mofaj/gaiko/culture/rinen/kokusai_3a.html)
「橋本総理大臣演説 日・ASEAN新時代への改革――より広く深いパートナーシップ」(http://www.mofa.go.jp/mofa/press/enzetsu
/09/eha 0114.html)
「今後の国際文化交流の推進について(報告)」(http://www.mext.go.jp/b_ menu/houdou/5/03/030316.htm)
「新しい時代の国際文化交流(国際文化交流に関する懇談会)」(http://www. kantei.go.jp/murayamasorui/danwa/kouryu.html)
「第6回国際文化交流懇談会:議事要旨」(http://www.mext.g.jp/b_menu/ shingi/chousa/bunka/…)
「文化交流の外交的意義と課題を考える」(http://village.infoweb.ne.jp/~fwbc7533/1stkiya.htm)
「国際日本学研究所」 (http://aterui.i.hosei.ac.jp/cgi-bin/center/)
「日本人類学会」(http://wwwsoc.ni.ac.jp/jse/index_body.html)
「国際日本文化研究センター」(http://www.nichibun.ac.jp/)
2008年
国際文化交流 補助教材(資料編)
著 者 佐々木 隆
発行所 武蔵野学院大学佐々木隆研究室
発行日 2008年9月1日
ALL RIGHT RESERVED@TAKSASHI SASAKI

学生番号 年 組
氏 名